検査
診療案内(リハビリテーション科・整形外科・内科)
CT検査
日立製Supria (16 列マルチスライス CT 装置)
連続で写真を撮ることができ、一回の検査においても時間がかからず、息を止めることができない方でも検査が可能です。超音波と組み合わせていろいろな疾患の診断が可能です。
MRI検査
FUJIFILM AIRIS Vento (0.3 テスラ)
オープン型デザイン
狭い所が苦手な患者様にも好評のオープン型デザインを採用しています。X線写真やCTではわかりにくい骨折や、筋肉や靭帯の損傷を診断することができます。
骨密度測定装置
FUJIFILM X線骨密度測定装置 DCS-900FX
予防が大切な骨粗鬆症の検査です。腰椎と大腿骨頸部を測定するDEXA法の精密検査装置です。血液検査とあわせて行うことにより、より正確な骨の状態を知ることができます。
超音波検査
アロカ製Prosound a7
内科診察室に配置している装置です。診察台横にあり、診察を受けられている患者様に移動をお願いすることなくすぐに検査ができます。
主に消化器疾患に対して、患者様に負担をかけずに検査が可能です。
このほか、各診察室、リハビリ室にも超音波検査装置を配置しています。
